【体験談】リクルートエージェントを利用した感想とメリット・デメリットも解説
新卒女子

「転職エージェントといえばリクルートエージェントが最初に思い浮かぶけど、を利用しようか迷っている!評判と感想を教えて欲しい!」

こんな疑問、悩みに答えます。

このブログでは、「リクルートエージェントを利用しようか迷っている方」に向けて、以下の内容・目的で記事を書いていきます。

・会社概要
・利用してみた体験談と感想
・他転職エージェントとの比較
・おすすめの利用者
・会員登録から利用までの流れ

転職エージェントといえば「リクルートエージェント」
そう答える方が多いほど非常に有名な転職支援サービスになります。

「有名なのは分かるけど、実際どうなの?」
利用したことのある人の体験談や感想が気になる方は多いかと思います。

このブログでは、利用経験のある当ブログ管理人のたかひろリクルートエージェントでの体験談から感じた感想を忖度なしに赤裸々紹介していきます!

たかひろ@現役経理マンたかひろ@現役経理マン

「リクルートエージェントを利用したから話せる本音のメリット・デメリットも解説していきますので、登録、面談しようか迷っている方は、参考にしてみてください。」

すでにリクルートエージェントを利用したいと考えている方は、以下公式ホームページから無料会員登録することができます。

リクルートエージェントってどんな会社?会社概要

まずリクルートエージェントの会社概要についてまとめていきます。

会社名 株式会社リクルートキャリア
本社所在地 東京都千代田区丸の内1-9-2 グラントウキョウサウスタワー
事業内容 ・社員募集領域における人材採用広告事業
・斡旋事業
従業員数 4,600名(2019年4月)
上場区分 非上場
特徴 ・転職支援実績は累計45万名以上(2018年3月期)
・圧倒的な求人数
・非公開求人20万件以上
・業界最大級の登録者数
・充実した転職サポート
 提出書類の添削
 面接対策
 独自に分析した業界・企業情報の提供
・業界/業種に特化した専門サイトも運営
・エグゼクティブサポートも充実

リクルートエージェントは累計45万名以上の転職支援実績を誇る『誰もが知る転職エージェントの決定版』
非公開求人も20万件以上とその数は他人材紹介会社と比べ物にならないほど圧倒的な情報量を保有しています。

転職支援実績はNo.1と圧倒的な求人数から長年多くの転職希望者の明るい未来を作り続けています。

また、充実した転職サポートも人気。
登録者数も業界最大級!サポートがあるからリクルートエージェントに登録した、という方も多いほどです。

すでにリクルートエージェントを活用して賢く転職活動を進めることを決めている方は、以下より無料登録から面談予約が可能です。

リクルートエージェントを利用してみた体験談と感想

早速リクルートエージェントを利用してみた体験談と感想をご紹介していきます。

ここでは、リクルートエージェントでの面談から感じた

  • 【体験談1】会社の雰囲気
  • 【体験談2】担当エージェントの対応
  • 【体験談3】求人の数や質、特徴

上記の体験談について、私の感想を交えてご紹介していきます。
リクルートエージェントを利用しようか迷っている方は、参考にしてみてください。

【体験談1】会社の雰囲気は?

まず会社の雰囲気についてですが。
一切安っぽさがない、洗礼された5つ星ホテルのような接客を受けます。

リクルートエージェントの面談場所が、東京の場合は東京駅八重洲口すぐにある「グラントウキョウサウスタワー」になります。

面談場所のフロアに到着するとエントランスには複数のスタッフが常住しており、受付にて面談で来た旨を伝えます。

伝えたら面談部屋へ1人で移動するのがほとんどです。
しかし、リクルートエージェントの場合はスタッフが付き添って部屋まで案内してくれます

このおもてなし(?)も他転職エージェントと違う点。
まさに、5つ星ホテルのような洗礼された接客を受けている気分を味わえます。

【体験談2】担当エージェントの対応は?

続いて担当エージェントの対応についてです。

私は過去2回リクルートエージェントを利用してきました。
2回ともそれぞれ違う担当エージェントがついて転職活動を進めていました。

そして、この2人に共通しているのが「幅広い業界への知見」が優れている点です。

業界への精通度合いが高い

私の前職での経歴は管理会計、IR、経営企画、経理全般。
幅広い仕事をこなし、転職活動するにあたっても一般的な営業やエンジニアとは違う職種を希望していました。

近いところで管理部門になりますが、現状の業界の立ち位置やこれからの成長性、需要と供給など業界に精通していたかのような知見を保有し、的確に求人を紹介していただけた点は非常にメリットとして受けました。

また、担当エージェントのパーソナルな部分は、物腰が柔らかく、一切ストレス、圧迫感を感じない、なんでも相談しやすい人柄の方が多いです。

的確な客観的情報を提示

そして、選考中だった2社から同時に内定が出た時。
どちらへ進むか迷っていたら担当エージェントの方から

・業界の成長性や企業のポジション、特徴
・描けるキャリアプランに得られるメリットまで
・担当エージェントからみた客観的な感想

的確なアドバイスをもらえた点は非常に好感触でした

相手の立場に立って、物事を考え、提案とアドバイスをしてくれるのは相手のことを思っての事です。

そのようなホスピタリティを常日頃持ち合わせることができるのは、まさに「5つ星ホテル」のような人材だからではないでしょうか。

【体験談3】求人の数や質、特徴は?

気になる求人の数や質、特徴についてです。

やはり天下のリクルートエージェント。
ホームページ掲載の情報だけでなく面談時においても求人数で勝る転職エージェントなど存在しないと確信しました

実際に面談で紹介された求人数は、ゆうに100社は超えていました。
(dodaでも50社程度で倍近い求人を紹介されました)

私がリクルートエージェントから求人を紹介された際に感じた特徴が2つあります。

カテゴリー分けして求人を紹介

1つ目は、求人の紹介方法です。

紹介する求人の種類も、全て同じような業界の求人ではありません。
現職と近い業界の求人や希望する業界の求人といった形でいくつか「カテゴリー分け」して紹介してくださいました。

この「カテゴリー分け」した紹介方法は、他の転職エージェントと違っていました。

具体的にいうと例えば、私が上場企業で経理の会社を希望しているとすると、

① 経理の求人(上場企業&非上場企業)
② 上場企業の管理部門の求人(経理以外の職種)
③ 監査法人の求人(経理畑の人が進むキャリアアップの一つ)
④ データサイエンティストの求人(あれば紹介して欲しい求人)

希望する求人だけでなく、関連する求人も合わせて紹介してくれます。
特に、③や④の経理スキルを活かしたキャリアアップが望める職種の求人まで的確に案内できるのはリクルートエージェントだからこそ出来る“業”です。

一般的な転職エージェントだと①と②までが精一杯。
なぜなら、紹介できる求人数が乏しいからです。

幅広く紹介してくれることで新しい価値観も生まれます。
多くの求人に応募することもできるため有意義な転職活動を進めることができます。

「カテゴリー分け」はリクルートエージェントだからこそ出来る求人紹介です。

上場企業など大企業の求人が圧倒的に多い

2つ目は、扱う求人の内容(質)です。

リクルートエージェントの扱う求人の多くは名だたる企業がほとんど。
一度は聞いた事のある「有名企業」「大手企業」などの『上場企業』の求人が多い印象です。

実際に比較表を用いて調べてみましたので以下ご覧ください。

求人比較表 ①公開求人数 ②上場企業の求人数 (②÷①)求人保有割合
リクルート 94,419件 24,119件 25.5%
doda 57,858件 13,081件 22.6%
パソナ 27,151件 5,557件 20.5%
マイナビ 15,625件 1,815件 11.6%

※2020年8月7日調査時点の内容

比較にあたり公開求人数が多く、業界大手の転職エージェント3社を選定しています。

見るべきは「求人保有割合」
リクルートエージェントが「25.5%」と他の転職エージェントより高い結果となりました。

つまり、リクルートエージェントは上場企業の求人数が最も多いという事です。

業界問わず幅広く転職活動をしたい方や上場企業に転職したい方にはおすすめの転職エージェントです。

リクルートエージェントを利用して感じたメリット

以下リクルートエージェントの良かった点・メリットについてツイートしました↓

面談や内定獲得までに感じた3つのメリットを挙げていきますので参考にしてみてください。

【メリット1】圧倒的な求人数と質

他の転職エージェントと比較して際立って良かった点は「圧倒的な求人数と質

リクルートエージェント最大のメリットは「求人数の多さ」です。
多くの求人の中から応募して、最速かつ効率的に転職活動を進めたい方は必ず登録しておくことをおすすめします。

また、ただ求人が多いだけでなく、上場企業など質の高い求人も多いのがメリットです。
大企業から中小零細企業まで幅広い業界の求人、そして珍しい業界に転職を希望する方にも適した求人を紹介してくれます。

私は今まで10社の転職エージェントに登録し転職活動を進めてきました。
それらの比較からも感じるのは、一般的には面談時に紹介される求人数は10社ほどです。

リクルートエージェントは特徴でも述べた通り「カテゴリー分け」した求人の紹介方法で100社をゆうに超えています。

数が多いと「これは不要」と感じる求人も紹介されてしまいます。
(春の付く転職エージェントがそうでした)

しかし、リクルートエージェントは転職者の希望する求人内容を揃えるため、不満には思わず、むしろこんな求人もあったのか!と新しい発見がありました

リクルートエージェントのより詳しい求人情報を確認したい方は、以下関連記事もご覧ください。
関連記事:【リクルートエージェントの求人徹底解説】数、内容、特徴を他と比較検証

【メリット2】担当エージェントの業界知見の深さと的確なアドバイス

そんな圧倒的な求人数を紹介できるのは「担当エージェントの業界知見の深さと的確なアドバイス」があるからこそできる業であり強みです。

どんな質問にも、担当エージェントの今までの経験と知見に基づき的確にアドバイスしてくれる点も納得感と説得力があります

また、先ほどもご紹介しましたが、最終的に内定を2社同時にいただき、どちらも業界が異なる企業ながら、どちらの道に進んでもどんなメリットが享受できるのか、アドバイスくださいました。

心から信頼できる転職エージェントが「リクルートエージェント」だと強く感じました。

これらの強み以外にも情報を確認したい方は、以下関連記事もご覧ください。
関連記事:リクルートエージェントの強みとは?他転職エージェントとの比較から徹底検証

【メリット3】営業電話がしつこくない

中には転職者の中にエージェントがしつこい!と答える方がいます。
しかし、リクルートエージェントは「全くしつこくない」です。

不用意に電話での面談を求めたり、進捗管理を強要してくる転職エージェントがいますが、リクルートエージェントはその行為は一切ありません。

適宜適切に電話の提案がありますが、全て強制ではありません。
本当に必要な時期のみ(内定前、最終面接の対策など)電話でのサポートがある程度です。

もちろん、電話での面談、サポートを希望すれば即座に対応してくれます

電話は特に嫌厭される点ですが、電話サポートを不要とする方にもおすすめの転職エージェントと言えます。

リクルートエージェントのデメリット

一方でリクルートエージェントの悪かった点・デメリットについてです。

特にデメリットに感じる点はありませんでしたが、強いて言うなら、という点を挙げていきます。

【デメリット】引っ込み思案な方には不向き?

先ほど電話での営業はほとんどない、とご紹介しましたが、考え方によっては、引っ込み思案な方にはこの電話というのは嬉しい側面もあります。

それは、自分からは何もできなくて、電話がかかってくるから話せる、お願いできる、でも自分からは電話をかけるのに躊躇する、という方もいます。

そのため、リクルートエージェントのように要望には120%応えてくれて、不要な行為はほぼ行わない転職エージェントでは、引っ込み思案な方にはちょっと物足りなさを感じるかもしれません。

そのような方はゴリゴリに電話を掛ける営業スタイルな転職エージェントが向いているかもしれません。

リクルートエージェントと他転職エージェントとの比較

ここまでリクルートエージェント単体での特徴やメリット・デメリットを解説してきました。

より詳しい情報を引き出すには比較が最適です。
ここからはリクルートエージェントと他転職エージェントとの比較もまとめておきます。

比較対象の転職エージェントは「doda」「マイナビエージェント」「パソナキャリア」「JACリクルートメント」「MS-Japan」の5社。

大手から特化型エージェントまで準備し以下の表にまとめます。

転職エージェント比較表 公開求人数 求人総数 設立&サービス開始 上場区分 特徴
リクルートエージェント 95,359件 20万件 1977年 非上場 転職支援実績数No.1
doda 56,390件 10万件 2007年 非上場 転職者満足度No.1
マイナビエージェント 15,508件 10万件※1 2007年 非上場 20代に信頼されるNo.1
JACリクルートメント 4,080件 1.5万件 1988年 東証一部 ハイクラス転職に特化
パソナキャリア 27,124件 15万件※2 1976年 東証一部 オリコン顧客満足度1位
MS-Japan 4,294件 4.5万件 1990年 東証一部 管理部門特化型No.1

※2020年8月5日調査時点の内容

比較すると、公開求人数、求人総数ともにダントツで多いのがリクルートエージェント。
転職エージェント界隈で求人数に関して敵う企業は存在しません。

また、サービス開始時期も早く、それだけ転職ノウハウ、データベースのデータ量も多くなります。
つまり、提供できるサービスの質が他より優れる事は言うまでもありません

「転職支援実績数No.1」これまで45万名以上もの転職支援を行ってきたリクルートエージェント。

初めて転職活動も取組む初心者は、リクルートエージェントから始めれば問題ありません。
それほど、安心感のある転職エージェントと言えます。

※1.約80%が非公開求人情報であるため、公開求人数から計算して10万件以上と算出。
※2.約80%が非公開求人情報であるため、公開求人数から計算して15万件以上と算出。

リクルートエージェントはこんな人におすすめしたい!

以上の体験談とメリット・デメリットからリクルートエージェントはこんな人におすすめしたいと思います!

■リクルートエージェントはこんな人におすすめ!
・業界問わず幅広く転職活動を進めたい方
・上場企業、名だたる大手企業に転職したい方
・圧倒的な求人数から転職先を選びたい方
・マイペースに転職活動を進めたい方
・必要に応じて的確なアドバイスをもらえるエージェントと一緒に転職活動を進めたい方

当てはまる!という方は、ぜひ転職相談に行かれてみてはいかがでしょうか。

リクルートエージェントを利用する流れ

リクルートエージェントのメリット・デメリットも分かったところで
次にリクルートエージェントを利用する流れをご紹介していきます。

①無料登録
②面談日を決める
③会社訪問&面談
④求人検索から企業に応募

上記の流れとなりますので、それぞれ分けて進め方や注意点などご紹介していきます。

無料登録

リクルートエージェントの転職エージェントを利用するには、まず「無料登録」しましょう。

無料登録画面はこちらになります。

登録が完了すれば、登録メールアドレス宛に以下のような「【リクルートエージェント 転職支援サービス】お申し込み完了のお知らせ」が届きます。

このメールの後、1週間以内に担当者よりメールもしくは電話で連絡が届きますので待ちましょう。

面談日を決める

続いて「面談日」を決めましょう。

面談日を決めるメールが届きますので、希望日時を記載し返信すると以下のような「【日程登録完了のお知らせ】キャリアアドバイザーとのご面談【リクルートエージェント】」メールが届き、面談日を確定させましょう。

面談前の事前準備

面談日も決まって後は面談を控えるだけ。ではありません!「事前準備」があります。

その事前準備とは以下3つになります。

①キャリアシート・職務経歴書・写真の提出
②Personal Desktop開設
③事前アンケート

①は転職者なら全員準備しなければならない職務経歴書や写真がありますが、「キャリアシート」とはリクルートエージェント独自の電子版履歴書のようなシートのことでネット上で自身の経歴を記載しておくものです。

このキャリアシートを求人企業が見て、書類選考の判断にも使われる重要なシートになります。

「Personal Desktop」もリクルートエージェント独自のシステムで、求人の閲覧や担当エージェントとのやり取り、先ほどのキャリアシートを入力する画面にも遷移できます。

「事前アンケート」は約1分程度で終わる簡易的な転職活動をする上でのアンケートになります。
このアンケートを用いて、担当エージェントはその人それぞれの転職活動の進め方を決めたりしますので回答しておきましょう。

会社訪問&面談

面談日に遅れず「会社訪問&面談」に臨みましょう。

会社訪問場所は面談確定した時に届くメールにもアクセスマップが記載されていますので必ず確認しましょう(念のため、東京本社のアクセスマップを載せておきます)


〒100-6640
東京都千代田区丸の内1-9-2 グラントウキョウサウスタワー
Tel:03-3516-1234

そして、いざ面談!の前に心配な方は以下事項についても確認しておきましょう。

持ち物は?

面談時の当日持ち物は「特になし」です。

先ほどの「事前準備」を全てクリアしてさえいれば特段問題はありません。
面談当日は全て担当エージェントが準備してくれます。

服装は?

服装は「自由」です。スーツでなくてもOKです。

電話面談は可能?

電話面談も「可能」です。遠方の方も多いかと思いますので、電話面談も可能のようです。

ただ、通える範囲であれば必ず訪問しての面談をおすすめします。
これから新しい人生を歩む上で二人三脚で頑張る担当者になりますので、どんな人なのか?顔や人柄などは直接会わなければ分かりません。

最初の面談の時くらいは直接訪問して会うことをおすすめします。

求人検索から企業に応募&応募してもらう

一通り、面談も終えればついに求人に応募!「求人検索から企業に応募」していきましょう!

まずは、面談時に紹介してもらった求人の中から気になる企業、業界があれば応募することから始めてください。

応募は開設した「Personal Desktop」上で全て行うことができます。
応募が完了すれば、書類選考へ進み、進捗管理もPersonal Desktop上で行えますので便利です。

応募しないことには書類選考、面接へとステップを踏めませんので、少しでも気になる企業、求人があれば応募することをおすすめします。

リクルートエージェント利用者の口コミ評判

最後に、私の体験談だけでなくリクルートエージェント利用者の口コミ評判についてもご紹介していきます。

以下関連記事から良い・悪い口コミ評判を確認する事ができます。

まとめ:転職エージェントといえばリクルートエージェント!

リクルートエージェントを利用してみた体験談と感想について情報をまとめてきました。

改めて、メリット・デメリットをまとめると

■メリット
・圧倒的な求人数と質
・担当エージェントの業界知見の深さと的確なアドバイス
・営業電話がしつこくない
■デメリット
・引っ込み思案な方には不向き?
■リクルートエージェントはこんな人におすすめ!
・業界問わず幅広く転職活動を進めたい方
・上場企業、名だたる大手企業に転職したい方
・圧倒的な求人数から転職先を選びたい方
・マイペースに転職活動を進めたい方
・必要に応じて的確なアドバイスをもらえるエージェントと一緒に転職活動を進めたい方

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