デスクワークじゃない仕事でおすすめ職業8選【向いてない人は転職を】
パソコンを打つ女性

「デスクワークがしんどいしキツイ・・・私って向いてないのかな?デスクワークではない仕事があるなら教えてほしい!」

こんな疑問、悩みに答えます。

このブログでは「デスクワークが辛く、別の仕事を探している方」に向けて、以下の内容・目的で記事を書いていきます。

  1. デスクワークじゃない仕事でおすすめ職業8選
  2. デスクワークが向いている人と向いてない人の特徴
  3. 向いていない人必見の転職術

「デスクワーク」と聞いて拒否反応を示す人も少なくありません。

それほどデスクワークは向き不向きがあります。

当ブログ管理人も7年以上デスクワーク(管理部門の経理)に従事する人間です。
長年勤務しているからこそ分かるデスクワークの「特徴」や「向いている人or向いていない人」が分かります

私の体験談も踏まえて、この疑問について解説していきたいと思います。

たかひろ@現役経理マンたかひろ@現役経理マン

「今まさにデスクワークに悩まされている方は参考にしてください。記事後半には内定率アップの転職術も解説していますので、ぜひお役立てください!」

デスクワークじゃない仕事でおすすめ職業8選

早速デスクワークじゃない仕事でおすすめ職業8選についてご紹介していきます。

【職業1】営業職

まず一つ目におすすめの職業が「営業職」

デスクワーク最大の特徴ともいえる「長時間椅子に座って仕事する」
営業職は全くの真逆で新規開拓営業やルート営業など外回りがとにかく多い。長時間椅子に座る機会はありません。身体を動かせます

デスクワークが苦手な方で営業職に異動する姿を職場内でも多く見かけてきました。

また、全業界において営業職は存在します。
IT業界でも出来上がった製品を売り込むため営業スキルは必要です。

つまり、異業界からの転職もしやすいと言えます。
営業スキルは別の業界でも通用しますので一度身に着ければ長年資産として培われるメリットもあります。

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営業職に向いてない人の特徴を事前に確認したい方は以下関連記事もご覧ください。
関連記事:【営業職が辛い】辞めたいほど向いてない時に取るべき行動は転職一択

【職業2】接客業

次におすすめの職業が「接客業」

【主な職業】
・アパレル関連
・キャビンアテンダント(CA)
・飲食関連
・コスメ関連
・販売員

顧客と対面でのコミュニケーションが取れる仕事。
つまり、勤務時間中はずっと立ち仕事でもあるため、デスクワークとは真逆の仕事と言えます。

デスクワークはパソコンとお友達になれますが、友達になりたくない方。
パソコンが苦手だったり、人とのコミュニケーションを積極的に取りたい方は接客業が向いています。

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接客職に向いてない人の特徴を事前に確認したい方は以下関連記事もご覧ください。
関連記事:接客業に向いてない人の特徴5選【辞めたいほど辛いストレスなら即転職】

【職業3】教育関連

接客業に仕事内容が近いのが、「教育関連」もおすすめの職業の一つです。

【主な職業】
・保育士
・学校教諭
・塾講師
・インストラクター

人とのコミュニケーションで成り立つ仕事は接客業と同じ。
つまり、デスクワークよりコミュニケーションを大事にしながら、自身の成長をさらに高めたい方におすすめの仕事と言えます。

しかし、教育関連はコミュニケーションに加えて、専門的な知識やスキルが必要な職業も多いです。

未経験でこれから教育関連を目指したい方は、資格取得やWEB動画を使ってスキルを学ぶなどの自助努力が必要になります。

ただ、すでに資格保持者で経験もある方にとっては転職を考えるよいきっかけかと思います。
特に保育士などは人材不足で今後も求められる職業であり、子供が好きな方であればやりがいにつながります。

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【職業4】医療関連

教育関連と同じく資格が必要な「医療関連」もおすすめの職業の一つです。

【主な職業】
・看護師
・介護福祉士
・歯科衛生士

医療関連の多くは「国家資格」が必要となります。
しかし、看護師国家試験の合格率は約90%。過去に受験したことのある友人に聞いて見ると↓

「まじめにやれば受かる試験」との回答。
未経験でも国家資格を取得してジョブチェンジは可能です。

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【職業5】整備士関連

自動車や機械いじりが好きな人にとっては天職の「整備士関連」

【主な職業】
・自動車整備士
・ボイラー整備士
・航空整備士
・電車整備士
・舶用機関整備士

医療関連と同じく国家資格が必要ですが「好きを仕事に」出来る代表的な職業です。

夢中になって仕事のやりがいを見出せます。
デスクワークの長時間同じ姿勢より有意義に技術も経験も積みたい方は、ぜひチャレンジしてみてください。

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【職業6】工場勤務全般

現場に立って黙々と行う仕事が「工場勤務全般」

【主な仕事内容】
・製品の梱包、仕分け、検品
・倉庫管理と入出荷
・製品の組み立て、加工
・警備、交通整理
・配送、配達、フォークリフト

デスクワークとは反対の現場仕事。
製品の組み立て・加工や検品作業、倉庫管理と入出荷など座るタイミングがないほど立ち仕事がほとんどです。

また、実は単調な作業も多く、バイトとして始められる仕事が多いのも特徴の一つ。
つまり、デスクワークなどパソコン操作は苦手でも体力仕事、外で汗水流して仕事したい方におすすめです。

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トヨタ自動車や日産自動車などの大手をはじめ、高収入の仕事も多く揃っています。
気になる方は、ぜひ面接に行かれてみてはいかがでしょうか。話すだけでも今後の方向性が見えてきます。

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【職業7】ブライダル関連

「ブライダル関連」もデスクワークが苦手な方にはおすすめの職業です。

【主な職業】
・ウエディングプランナー
・ブライダルコーディネーター
・結婚式場運営
・冠婚葬祭関連
・セレモニー、イベント関連

人の人生の大事なイベント(結婚)に携われる仕事。
メインはもちろんデスクワークではなく人のお世話を専門とします。

特にウエディングプランナーは直接花婿&花嫁を結婚式までコーディネートする仕事です。
教育関連や医療関連と異なり、資格や専門的なスキルも必要ありません。

・人の人生に携わりたい
・イベントごとが好き
・ウェディングが好き

上記のいずれか当てはまる方はまさに天職。
「好きを仕事に」する事も出来ます。おすすめの職業です。

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【職業8】リゾートアルバイト

リゾート地で仕事をしたい方におすすめなのが「リゾートアルバイト」

パソコンを打つ女性

「リゾート地で仕事が出来るの?しかも住み込みで??」

最近若者の間で流行っている仕事。
リゾートアルバイト最大の魅力は、リゾートでの貴重な体験が仕事を通して得られる事、そして何より出会いがある事

北は北海道、南は九州・沖縄までホテル、旅館、リゾート施設などで仕事に励むことが出来ます。

全国を旅しながら仕事をしたい方にもおすすめですね。
そんなリゾートバイトの専門求人サイトで特におすすめなのが「アルファリゾート

アルファリゾートの魅力は、寮費・水道光熱費無料・食事付なので貯金が貯めやすく、2ヵ月で50万、半年で100万貯めた人も大勢います
気になる方は、ぜひ新規登録後、求人を探してみて下さい。求人を見るだけでもリゾートに出かけた気分になれますよ。

デスクワークってどんな仕事?

ここまで「デスクワークではない仕事」をご紹介してきました。

疲れた人

「デスクワークの仕事って何?特徴は?向き不向きってあるの?」

そもそも「デスクワーク」について分からない方、初めて聞く方もいるかと思います。
ここでは、改めてデスクワークってどんな仕事なのかについての基本情報をまとめていきます。

この章で分かる事は以下の通り。デスクワークの仕事内容と向き不向きについて解説していきます。

  • デスクワークとは?特徴と仕事内容
  • 向いている人と向いてない人の特徴

デスクワークとは?特徴と仕事内容

まずデスクワークの特徴と仕事内容についてです。

「デスクワーク」をWEB辞典で検索すると以下の説明が掲載されています。

デスクワーク【desk work】:机に向かってする事務などの仕事。

まぁ読んで字のごとくですね。

特徴は、辞典にもあるように「事務などの仕事」でかつ「椅子に座ってデスクで仕事をすることが多い仕事」

つまり、他の職業に比べて座っている時間が長い仕事になります。
1日中椅子に座ってデスクで仕事をするのはざらです。

具体的な仕事内容を列挙すると以下が該当します。

・電話対応
・メール対応
・書類整理
・書類作成
・書類チェック
・データ入力

職種でいえば、事務や管理部門(経理、財務、総務、庶務、人事など)、IT(SE、プログラマー)、研究職がこれに当てはまります。

関連記事:デスクワークの仕事がしたい!おすすめ職業8選【未経験も転職可を厳選】

向いている人と向いてない人の特徴

次にデスクワークに向いている人と向いてない人の特徴についてです。

私も管理部門(経理)に長年所属しデスクワークを経験しています。
経験しているからこそデスクワークの特徴から向き不向きを当事者目線で解説出来ます。

結構リアリティのある特徴ですので参考にしてください。

【特徴1】長時間の座る姿勢も耐えられる

デスクワークは営業や接客業と異なり、外出や外回りがほとんどありません。
会社で仕事をする時は基本1日中椅子に座って業務に励みます。

つまり、長時間の座った状態でも苦にならない人は向いていると言えます。

一方で、腰痛持ちや長時間“同じ姿勢でいられない”人は向いていません

デスクワークの職場環境は黙々と仕事をするような雰囲気です。
じっとしていられない性格の人は全くデスクワークには向かないので、すぐに転職した方が良いでしょう。

関連記事:【厳選】腰痛持ちに向いてる仕事8選!辛い腰痛でもできる仕事を見つけて転職

【特徴2】パソコンに抵抗がない

デスクワークの多くはパソコンを使用します。
むしろパソコンがなくてはほぼ仕事にならないほど重要です。

つまり、パソコンに抵抗がない人はデスクワーク向きです。天職と考えてもいいでしょう。

一方、パソコンにこれまで触れたことがない、抵抗がある、使いたくない人は向いていません
パソコンを使わなくて済む体力仕事に就いた方が良いでしょう。

関連記事:パソコンを使う仕事がしたい!おすすめ職業15選【高収入&未経験可を厳選紹介】

【特徴3】電話対応に抵抗がない

デスクワークは一般事務としても捉えられます。
一般事務とは、例えば経理の場合、「経理事務員」と呼ばれますが、経理のアシスタント的な役割を担います。

つまり、経理が決算や監査法人対応など経理にしか出来ない仕事を行っている傍らで経理事務員は雑務や関連業務に取り掛かります。
この関連業務の一つに電話対応があります。

経理業務に集中出来るように電話対応などの「誰でも出来る仕事」を率先して経理事務員が請け負います。

なので、電話対応も必須業務。電話対応に抵抗がない人がデスクワーク向きと言えます。

関連記事:誰でもできる仕事とは【紹介する職業10選より市場価値の高い仕事選びが重要】

【特徴4】集中力に自信がある

1日中椅子に座って同じ姿勢でいること自体集中力が必要です。

つまり、注意が散漫な人はデスクワークには向いていません
当然ですが、デスクワークに携わる管理部門は全員が黙々と仕事に打ち込みます。

その空気感の中で仕事をするためには集中力は必ず必要な能力です。

お話好きな人は、接客業やアパレルが向いています。
注意が散漫で一つの事に取り組めない人は、身体を動かす仕事に就いた方が良いでしょう。

関連記事:手先が器用な人に向いてる仕事10選【おすすめ職種と強みを活かせる資格も紹介】

【特徴5】一人で単調な作業に抵抗がない

データ入力や書類整理など事務的な仕事も多いです。
中には単調な作業も多いため、長時間やっていると「飽き」が訪れます。

そんな飽きるような仕事でも、作業をしながら時間短縮の工夫を編み出したり、改善提案を提言したり、自分なりに変化を与えられる人はデスクワーク向きです。むしろ重宝されます。

単調な仕事を単調と捉えて、飽きて別の仕事をしたくなる人は、デスクワークには向きません
身体を動かす仕事か、もしくは単調でないクリエイティブな仕事に就いた方が幸せです。

関連記事:飽き性に向いてる仕事15選【おすすめ職業の選び方と続かない理由】

【特徴6】クリエイティブな仕事は避けたい

単調の逆がクリエイティブな仕事です。

デスクワークのほとんどはクリエイティブな思考は求められません。
決められたマニュアルやフローに沿って、正確かつスピーディーにこなす能力の方が求められます。

そのため、デスクワークは事務的かつ機械的な内容が多いです。

これはデスクワークのデメリット(経験幅の成長が期待出来ない)でもありますが、これらの単調業務が苦手な人はクリエイティブな仕事が向いています

クリエイティブな仕事を避けたい方はデスクワーク向き。
単調な仕事が苦手な方はクリエイティブな仕事向きといえます。

関連記事:【ADHDの天職】ADHDで転職はやめとけ!その理由と向いてる仕事の見つけ方

転職活動前に知っておきたい!内定率アップの転職術

転職活動中の女子

「デスクワークではない仕事でおすすめの職業も特徴も分かった!今すぐにでも転職したい!」

ちょっと待って!
転職活動前に知っておきたい内定率アップの転職術を最後にご紹介していきます!

実際に転職経験のある私も実践した方法を解説していきますので、ぜひ実践してみてくださいね。

まずは転職のプロに面談依頼

転職活動を行うにあたって、自力でやろうとはしてませんよね?

転職活動中の女子

「え?転職活動って一人で行うものじゃないの?」

確かにあなた自身の転職のため、あなたが主体的に行う必要はあります。
しかし、転職のプロに転職活動の手ほどきを受けるのは基本中の基本です。

その転職のプロというのが「転職エージェント」

転職エージェントは求人企業と求職者を繋げるいわば仲人的な役割を担います。
つまり、長年様々な求職者を見てきた経験やスキルは豊富で、的確なアドバイスやサポートを受けることが出来るのです。

特に転職活動初心者の方は右も左も分からない状況で自力で転職を行うのは無謀と言っても過言ではありません。

転職エージェントの利用は必須と言えます。
内定獲得までの間、手厚いサポートとアドバイスに加えて、あなたの希望に即した求人紹介はもちろん面接対策も行ってくれます。

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私も転職エージェントには10社ほど登録し活動していましたが、正直以下紹介する3社の複数登録で十分かと思いました。

また、転職エージェントを利用することで内定率はアップするデータもあるほど効果的です。ぜひ利用してみてください。

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転職エージェント利用が初めての方は以下関連記事もご覧ください。

関連記事:転職活動初心者なら転職エージェント利用は必須【理由と疑問に回答】
関連記事:【転職エージェントに相談だけしたい!】リクルートエージェントなど利用の可否を解説

情報収集は必須行動

転職エージェントでも十分情報収集は出来ます。
しかし、自主的にも情報収集は欠かさず行うことをおすすめします。

転職エージェント以外で情報収集するとしたら企業の公式サイトや求人内容の確認が思い浮かびますよね。

しかし、それだけでは企業の内情やリアルは掴むことが出来ません。

本当に転職して大丈夫な会社なのか?どんな会社か非常に気になる所。
そんな不安や心配を解消してくれる情報元が「口コミサイト」にあります。

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スケジュールを必ず明確にする

ここで言うスケジュールとは「内定獲得の時期」を指しています。

つまり、転職活動の「ゴールの明確化」です。
退職日をすでに設けているのであれば、逆算していつまでに終わらせる必要があるのかが見えてきますよね。

走り続ける以上はゴールを明確にしなければいつまで走ればいいのか?
途中で不安や挫折してしまい投げ出してしまうケースがあります。

そのような原因に陥らないためにも期日を切っていつまでに内定を取るかしっかり決めた方が良いでしょう

このスケジュールについては、転職エージェントとも共有される重要事項です。
一般的な内定獲得の日数や現在の転職市況から割り出して、あなたに最適なスケジュールを提案してくれます。

ぜひ、転職エージェントとの面談からスケジュールは明確にして活動してみてください。

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その理由とおすすめのサービスを詳しく確認したい方は以下関連記事もご覧ください。

関連記事:転職エージェントは複数使うべきか?【何社掛け持ちがベストか理由も解説】

まとめ:デスクワークに向いてない人は無理せず転職を

デスクワークじゃない仕事でおすすめ職業8選を改めてご紹介すると

1.営業職
2.接客業
3.教育関連
4.医療関連
5.整備士関連
6.工場勤務全般
7.ブライダル関連
8.リゾートバイト

記事のポイントを総括すると

・デスクワークには向き不向きがある
・向いてないのに仕事を継続するのは不幸
・向いている仕事を探して転職がおすすめ

デスクワーク最大の特徴は長時間座った姿勢での仕事。
どんな業界、職種であってもデスクワークは椅子に座って仕事をするのが基本です。

そのため、集中力がなかったり、身体を動かしたい、肉体労働を好む人は全く向かない仕事です。
早く別の職業を探して、転職するのがあなたの将来と会社のためでもあります。

デスクワークではないおすすめの職業と転職術もご紹介していますので、ぜひ参考にしてみてください。

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